11月30日豊前市へ ●●祭り。
11月の末、前日の雨と風で久しぶりに真っ青な色した空を見上げながら、豊前市へ行ってきました。今年で18回目となる合河●●(しばし秘密)祭り。初めての訪問です。
●●は豊前市の特産だとか。ってどこでも見かけるものなんですけどね…。
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農家の方々がテントを張っての店びらき。おお、ありましたありました、オレンジ色のものが。
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えっ、蜜柑じゃないかって。ブブブー。
そんなんだったらわざわざ伏字になんてしませんて。何ですろ? フフフ

♪それは何かと尋ねたら♪・・・・柚子ーーーーーでございますよ。
1個、2個、、4個なんてものではなく、ネット(網だかんね)販売。
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こんなに沢山、誰が買うんでしょうかとカメラを構えつつ、これが結構飛ぶように売れています。人もだんだん増えてきて、このゆず祭り、結構人気のお祭りのよう。

柚子だけでなく、他の農産物も陳列されておりました。
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上の段のでっかいのは、鬼柚子。ゴツゴツして普通のものより相当大きいです。
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それから里芋。親芋に小芋、孫芋までついて。大家族。
三毛門かぼちゃ。日本かぼちゃの一種です。かなりデカイ。
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再度申し上げますが、これぜ~んぶ柚子。蜜柑じゃなくってよ。
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# by mintoto2 | 2008-12-26 02:00 | 季節たより
シャキシャキ小松菜。
最近、とみに小松菜のお料理が多くなってきています。直売所でみかけると1束なんて少なすぎと2~3束、どどーっと買ってしまいます。それもこれもこの時いただいた小松菜のお料理が美味しくてね。以前にも油炒めやパスタ、付け合せや味噌汁、ジュースとかでいただいていたのですが、和え物にしても美味しいですね。

ことの発端は「小松菜のなめこがけ」。舌がまだ覚えているうちにと翌日、早速真似っこしてみました。なめこ(株のもの)をお酒とお出汁と醤油、みりん、塩を少々で煮て、小松菜と和えました。そっくりとはいかないまでもまぁまぁかな。
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次は「小松菜と竹輪のおろし和え」。なんか珍しい組み合わせでしょ。ピリリと辛い大根おろしが、あまり特徴のない小松菜をカラシ菜風に変身させたような、それに竹輪のウマミも加わって止まらない美味しさで、丼一杯食べる自信ありです。
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「小松菜の明太マヨ和え」。青菜のマヨ和えなんて、これもハジメて作ったのだけど、青菜とマヨと明太子の組み合わせ、美味しいです。
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↑3点の小松菜の和え物、なによりそのシャキシャキ感が魅力でした。
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# by mintoto2 | 2008-11-14 23:50 | 料理
「日本のおかず」から。
ピーマンは苦手だけど、しし唐は大好きです。しかし、素揚げや油炒めでいただくと、すさまじい辛さのものが必ず入っているので、ここ数年は恐れをなして手がだせずにいました。でも京野菜の伏見甘長唐辛子はそれほど辛いものではないと聞き、こちらの直売所でもあったのでチャレンジしてみることに。。。

「伏見甘唐辛子とちりめんじゃこの煮物」
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う~辛いです! ごく1部が辛いのだと思うけど、煮るとその辛さが満遍なく全体に行き渡っているような。しかしこの辛さ、耐えらそうで癖になりそう。いやはや病み付きに。夏の朝、これを食べると気分もシャキ~ン、目が覚めますニダ。この先ずっと作り続けていきたい美味しいおかずに出会えました。

次は「南瓜の甘煮」
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いつも最初から1度に全部の調味料を入れて煮ていたのですけど、料理の「さしすせそ」を守って時間差で調味料を入れていくと確実に違いますね、味が。なかなか美味しい南瓜に当たらないと嘆いていたのだけど、煮方にも問題があったと気付かされました。でもこの南瓜は、大当たりでして、ほこほことして、喉がつまりそうでした。

「油揚げの甘煮」
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油揚げだけ煮た物なんですけど、これが美味しくてね。しかも簡単、油抜きなし、お出汁もいらず水で強火であっという間に出来てしまうんです。あまりの手軽さに、この夏以来数十回も作ってしまいました。大豆製品は身体に良いらしいですからね、沢山頂くなくっちゃです。

以上の3品、この本「日本のおかず  西健一郎 著」を参考に作ってみました。
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# by mintoto2 | 2008-11-12 23:58 | 料理
おやおや、親子?
11月というのに、バジルがまだまだワサワサと繁っています。
その茂みに、仲良くお散歩中のバッタの親子(たぶん)を見つけました。
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親の肩にしかと手をかけ、おんぶされています。しかし随分と老けたお子さんだこと。。。
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と呑気に観察してるばあいではございません。どうもバジルが好物のよう(>_<)。

んもぉ、バッタさん、私の分も残しておいてくださいな。
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聞こえた? う~ん、その顔つきは信用できないなぁ。
収穫 急がなくっちゃ!

1本だけ残しておいたゴーヤ、見事にパックリはち割れてくれました。
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中から緑色したゴーヤからは想像できない程の真っ赤っかな種が、出た~~。
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これを乾燥して保存すれば、来年もまたゴーヤーカーテンを楽しめそうです。
シメシメとほくそ笑んでいたらちょうど友達がきて、ついついあげてしまいました。
でも大丈夫、10粒は残っていますからね~。ふふふんふん♪
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# by mintoto2 | 2008-11-11 00:24 | 季節たより
山奥へずんずん< お料理編>
茅葺き屋根の店内は天井が高く、なにやら独特な臭いがします。燻したような。
そういえば途中、薪が積まれていたのを見ましたっけ。煙突もあったような。
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そうこう思っているうちに、最初のお料理が運ばれてきました。

長月のお献立 種コース

まずは「アスパラの香りオリーブ焼き」でございま~す。
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焼きといっても焦げ目はありません。蒸し焼きにしたのかしらん。食べてみるとちょっと固め。青臭さもありで、ウーン。

「前菜5品」 上から時計回りで南瓜豆腐、里芋の揚げ煮、薩摩芋のグラタン、茄子押し寿司、ズッキーニと蓮根の辛子和え。
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この中で一番気にいったのは、ズッキーニと蓮根の辛子和え。ズッキーニの和え物なんて珍しいんでないかい。何で和えたかわからなかったけど、とても美味しく頂きました。
お~し、来年はズッキーニ苗、2本は必ず用意しなくっちゃね。実はワサワサと繁ったズッキーニ、受粉がままならず1本も収穫できず(悲)。来年こそズッキーニ、この手に収穫するど~。

「大地の恵スープ」 根菜を天日干しして甘味を引き出したまるごと野菜スープだとか。9月は薩摩芋と冬瓜入り。ふ~ん、さつま芋と冬瓜のスープかぁ、なんだかなぁ。
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なんて思いつつ一口飲んでみますれば(@_@)、何これ! 身体中にじわじわとしみわたるり、身体も心もときほぐされるような美味しさにびっくりです。お芋の甘さと煮崩れた冬瓜、お出汁は皆目解らないのだけど絶品なスープでしたよ。

「マッシュポテトの射込みグラタン」揚げたじゃが芋の中にクリーミーに仕上げたじゃが芋を閉じ込めた一風変わったグラタン。二つの味わいをお楽しみください、ですと。
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じゃが芋が半分、突っ立って出てきました。中には細かく切った野菜がた~くさん詰ってまして、これはグラタンだそうで、ふ~ん。

長野のおばあちゃんの逸品「小松菜お浸しなめこがけ」ここは福岡県、長野在住のおばあちゃんから教わったのかしらと思ったのですが、違って(笑)、このスローフードレストランを開くにあたっていろいろとアドバイスを頂いた方のお名前で、スローフードの達人ですってよ。
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小松菜となめこの組み合わせなんて、別に目新しくもなんともないですよね。ところが、シャキシャキした小松菜にヌメッとして味わいあるナメコ、甘すぎシャンとした味付け、さすが達人のレシピだけはあります。とても美味しい逸品でしたよ。

あれれ、なんてこと。メインはこれからだというのにお腹がもう一杯に。

「十穀鍋」十種の雑穀、生姜、にんにく、白ごま、大豆、ねぎ、クコの実をブレンドしたスープに耶馬溪産の黒豚使用。
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もっと少ない量でいいんだけどなぁ~と思いつつ食べ始めました。さっぱりした黒豚に、レタス(お鍋にレタス!)のシャキシャキな食感も楽しくて、葱やゴボウ、ゴマがたっぷり入って、とても美味しいお鍋でした。レタスやゴマの入ったお鍋、気に入りました。

あ~、ここらでホントお腹の皮が限界になりつつあります。いかな私でもこれ以上は無理かも(T_T)。

「十穀米」 (黒米、赤米、丸麦、押し麦、はと麦、きび、ひえ、あわ、発芽玄米、香り米)香りの物 (鶏味噌) 何が楽しみってこのご飯、1テーブルごと土鍋で炊くんですよ。これがとても美味しいと評判らしく、これ目当てに来る人も多いとか。いつかは味わいたいものだと思っていたのに、目の前にしてお腹がいっぱいになるなんて。土鍋がつつつーと運ばれて、係りの人が給仕してくれて、食べれないとは言えず、ほんの1杯だけ少な目にお願いしました。なのにこんな山盛りに(^_^;)。
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さぁさぁ、食べるよ。お腹がはち割れるかもわかんないけど(恐)。味わってみんことにはね。んんん、十穀米だらかなのか多少パサつき気味ではあるような。係りの人からオコゲをと薦められたのだけど、お断り(泣)。あとで知ったのですが、残りは雑炊にしていただくのだとか。あ~残念。お腹を鍛えねばなりませぬ。もっともっと収縮自在にね。あ、そうそうこの鶏の味噌漬け(右下)が絶品でして、お陰で1膳完食。

ほかに「納豆汁」もあったのですが、撮り忘れてしまいました。

最後のデザートは喫茶コーナーへ移動して「ピオーネのパンナコッタ」を。果たして食べれるか不安だったのですが、頑張りました。デザートを残すなんてハシタナイ、許されることではありませんよね(笑)。
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すみません。食べかけのもので。あまりにも美しそうだったので、つい我を忘れ、途中ハタと気付いてパチリ(^_^;)。パンナコッタの上には紫色したカボチャソース。そしてシワシワ皮のピオーネがたった一粒。この紫色のカボチャソースが美味しくてね、トロミがあってさっぱりして、この濃厚なパンナコッタにぴったりでした。

茅葺屋根のスローフード・レストラン「茅乃舎」、田舎くさくて野趣豊かなお料理(好み)と勝手にイメージしてたのですけど、かなり違って細やかで手のこんだお料理の数々でしたよ。
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# by mintoto2 | 2008-11-10 01:00 | ランチ
山奥へずんずん。
まだかなまだかな~。
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信号を右折して、山奥へとずんずん。道はくねくね、確かにこの道だと思うのだけど。。。

あれれれ、左手に茅葺きのお家が過ぎ去ろうとしています。ひょっとしてここかしらん?
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バックして見ると、どうやらここのよう。ふ~、やっとこさ到着です。
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んがぁ、駐車場からお店までちょっと距離があるようで歩かなければいけないみたい。
訪れたのは9月の上旬。まだまだ汗ばむ時期だったので少々がっかりこ。
でも車から降りると、川のせせらぎの音とともに、爽やかな風に吹かれて気分爽快。
多少の暑さもやわらぐというものです。

で、この橋を渡ると。。。
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山懐に囲まれた茅葺きの家々が軒を連ねています。
こんな景色、目の当りに見たのは初めて。なのに、なんだかほっとするような。
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手入れの行き届いたお庭や土壁の建物、この空間に興味津々。
歩くのに文句たらだらだったのがウソのよう。しばし佇んで眺めていたい気分。
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ついに玄関に着きました。
茅葺きをこんなに間近に見たのは初めて。随分、部厚いものなんですね。
阿蘇地方で刈り取られた1万束の茅(すすき)で作られたそうな。よくも集めたりです。
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ここは自然食の店・茅乃舎(かやのや)。
辛子明太子で有名な「椒房庵」のプロデュースで3年前に作られたお店です。
ずっと気になってはいたのですが、ちょっと遠いこともあって躊躇していました。
でもbrinさんの記事を読んだら、ムラムラと(笑)。 

さてさて、玄関を入るとゴロンゴロンとお野菜達のお出迎え(^.^)。
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かなりのこだわりのお店と聞いています。どんなお料理が出てくるかワクワク。
                                              <つづく>
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# by mintoto2 | 2008-11-04 01:10 | ランチ
ウフフな温泉卵。
温泉卵、実験2回目です。
前回はちょっと固めの出来だったので、今回は温度を少し低くして作ってみました。
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茄子の天ぷらと一緒にぶっかけうどんにのっけてと。。。
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かなりゆるゆるな仕上がり。とても温泉卵とは呼べないかも。
でもね、いつもの釜玉より卵のからみが良くて美味しかったのでした。
さらに茄子の天ぷらの美味しいことといったら。秋茄子はうまい!

では2回目のおさらいを…
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① 道具 小さな発泡スチロールの箱と温度計。
  ↑箱にズポッと温度計を突き刺して温度の推移を測ってみました。
② 熱湯3(750cc):水1(250cc)を混ぜます。温度は75℃に。
③ 卵(常温)2個入れ、かき混ぜます。温度は71℃に。室温21℃。
④ 蓋をして20分間そのまま。最終温度は64℃に。
⑤ 冷水にて冷却。


次の温度は1回目(78℃)と2回目(75℃)の中間点がいいのではと思い立ち、すぐに作ってみたのですが(3回目)失敗してしまいました。これは冷蔵庫から出したての冷たい卵を、ぬるま湯で10分ほど温めて使ったことが原因かと。黄身がかなり固めでした。


で、シツコク4回目の実験です。
今回は卵は常温にしっかり戻して、さらに温度計も使わずに作ってみることに。はてさて。
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「秋のぶっかけうどん、温泉卵のせ」の出来上がり~。
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中を割ってみますれば…。
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うふふな温泉卵。今回はいいんでないかい♪

先日、日田(ひた)に行ったとき食べた生椎茸のフリッターがあまりにも美味しくて、日田の大山で買った生椎茸を天ぷらにしてみました。
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ちょっと塩味をきかせた椎茸の天ぷら、美味しすぎ。

秋のぶっかけの名にふさわしく、これはムカゴの天ぷら。
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ちょっと皮が固かったのだけど、ホコホコとしたムカゴ、秋を頂きましたっ!

相当美味しくてガツガツ、ズルズルと夢中で食べてしまった温泉卵のせぶっかけうどん。
高級食材など何ひとつ無く、そこら辺で手に入るものばかりなのに、この充足感といったら。
毎日食べても飽かずに美味しい。こんなお料理をたくさん覚えたいな。

さて、4回目のおさらいです。
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① 道具 小さな発泡スチロールの箱(辛子明太子が入ってました)。
② 熱湯775cc、水225cc を混ぜたお湯を準備。
③ 卵(常温にして)2個入れ、かき混ぜます。
④ 蓋をして20分間そのまま。
⑤ 冷水にて冷却。
  ※ 熱湯はシュンシュンと沸いたものを使っています。


ではもう一度、みてみてみて~美味しそうでしょ(^ー^* )フフ♪
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# by mintoto2 | 2008-10-11 00:50 | 料理