カテゴリ:洋菓子( 52 )
昼も夜も、マドレーヌ。
バター不足の折りだというのに、マドレーヌにハマってしまいました。
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思いおこせば、家にオーブンがやってきて最初に作ったのがマドレーヌでした。卵を湯煎にしてひたすら泡立ててと、お菓子作りって結構重労働なのねと思ったものでした。以来、いろんなレシピを試してみましたが、どれもそこそこ美味しいのですが、絶叫したくなるほどではなくて。市販のものもしかり。

形は可愛くて魅力的なのに、強いて食べたいものでもなし…と思っていたのです。。。
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ところぐぁ~、このレシピに出会ってから一変。焼きたての美味しーーーーーいことといったら、絶叫しまくり。周りカリカリ、中ふんわり。レモンの皮(分量外)を入れたので爽やか~な香りが口中に充満して。で、作り方は驚くほど…簡単!

ただただ混ぜ合わせて、寝かせて焼くのです。するとこんなデベソな焼き上がりに。
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時は春、桜マドレーヌを焼きました。桜紅茶を混ぜ込んで。
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これは桜餅か、マドレーヌか、舌が迷ってしまいくらい桜の香り満載(^_^;)。

この基本のマドレーヌの配合は高木康政さんがいろいろ試してたどりついたものだとか。フランスの作り方で、材料は日本人好みにといろいろ工夫をされたようです。あまりの手軽さと美味しさで、初回は1単位、次から卵2個で4回ほど作ってしまいました。あ~あ、バターがどんどん減っていく。。。
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by mintoto2 | 2008-04-27 23:40 | 洋菓子
ポン菓子のキャラメリゼ
バターが大変なことになってますね。去年より品不足とは聞いていましたが、スーパーを2、3軒回れば手に入っていたのでさほど気にせずにおりました。が、ここにきて、どこを探してもバターの棚はすっからかんに。家の在庫も少なくなって、なんとも心細い状態になってきました。当分の間、バターたっぷりなお菓子は作れそうもなく、チビチビと使わなくてはなりませぬ。

で作ったお菓子が「ポン菓子のキャラメリゼ」。
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バターと砂糖をキャラメル化してポン菓子とスライスアーモンドをからめ、クッキングペーパーでサンドして平らにのすというもの。簡単に作れそうじゃあ~りませぬか。
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バター少なめ、フライパン一つで、計量から15分もかからずに作れましたよん。

冷めて固まったら、適当な大きさにバリバリと割って、ガリガリガリと。
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さほど甘くもなく苦味が効いて香ばしく、底抜け~に美味しい。油断するとずるずると全部独り占めしかねないほど、いくらでも食べれちゃう。食べ切るとまた食べたくて底無し~の状態に。

材料のポン菓子探して西へ東へと奔走。初回のポン菓子は農産物の直売所で手に入れたのだけど、次の野菜買出しまで待てるわけがございません。憑かれたようにポン菓子、ポン菓子と大きなスーパーを探し回わりました。が、こういう時ってなぜか見つからないんですね。重い気分を引きづりながら最後にフラ~と立ち寄った家から一番近いお店にあったりして。ちょうどお雛様の時分だったので、ひなあられとして売られていたんです。良かった良かった。

で、それからというもの何度も作ってしまいました。ああ~「チリも積もれば山となる」で貴重なバターがどんどん減って。身も細る思いなのに、実際の身は太るということに。あわわ(涙)。


そんな底無沼状態を抜け出して、次に作ったのは「クリスピートリーツ」。元レシピではチョコクリスピーを使うのだけど、ポン菓子で。マシュマロとバターを溶かしてポン菓子にからめて。恐ろしいくらい簡単に作れました。
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さながら西洋おこしみたいな、ミルキーな甘さがなんとも言えません。私は初めて食べたのだけど、このお菓子はアメリカやカナダではポピュラーみたいですね。
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by mintoto2 | 2008-04-11 23:45 | 洋菓子
柚子のバウンドケーキ
先日、遠いところから私のもとに柚子ケーキが飛んでまいりました。
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柚子って料理や柚子ジャム程度しか使ったことしかなく、柚子ケーキなんて初めてです。
一体どんな感じなんざんしょう。ワクワク♪
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一切れ口に入れた途端、柚子の爽やかな香り、甘酸っぱさが口いっぱいに広がって。
ケーキはしっとりとして、まるで濃厚なジュースを飲んでいるかのよう。
もの凄く美味しいの!柚子でこんなに美味しいケーキが作れるなんて…知りませんでした。
参りましたでござるよ。

この美味しさの秘密は柚子果汁を沢山使うことのような。。。
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♪絞って絞って絞ってなんぼ、絞ってなんぼの柚子ケーキ
と歌いながら絞ってみたものの、柚子って種が多いのね。その分果汁は少なくて。
これ普通サイズの柚子10個分(少し煮詰めてます)がたったこれだけに。

早速ケーキを焼いて、煮詰めた果汁をベタベタと塗って。おいしくな~れ!
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ところが、いつもの癖でお砂糖をちょこっと減らしてみたら酸っぱさが際立っちゃって(>_<)。
柚子果汁の酸っぱさって半端ではないです。舐めただけで身震いしましたもの。
早くリベンジしなければ。柚子ってお正月が過ぎた途端姿が消えてしまいますものね。
※この美味しい柚子のバウンドケーキのレシピはviuさんチでどうぞ。

これは姫柚子、私んチの庭で採れました。ようやく、9個ほど。
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               ぶ~ん、ぶ~ん。飛びます、飛びます。
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by mintoto2 | 2007-12-29 01:00 | 洋菓子
新生姜のパウンドケーキ
ここんとこ生姜のスイーツに夢中です。生姜は漢方薬の一つ。ちょっとばかし甘くたって、身体にいいもんなんだかだ~、と新生姜のバウンドケーキを作りました。
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レシピは小嶋ルミさんの「おいしい生地」から。
このケーキ、バターの扱いが今までとは違って、最後に溶かしバターにしてから加えるんです。さ~て、出来上がりはどんななんでしょうかね。
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バターケーキ(BP不使用)なのにふんわりしています。いつもの(クリーム状)だとどっしりとした感じなのに。これほど食感が変わるとは、びっくりです。さて、お味はというと、生姜の甘煮たっぷりなスパイシーケーキ、舌にピリリ。でも優しい甘さで緩和され。食べすすんでいくと、身体がホカホカと暖まってきます。これからの季節にぴったりなケーキかも。


生姜は風邪の初期症状や咳・喉の痛みに効果があり、身体を暖める働きがあるそうです。
風邪予防のためにも生姜を沢山摂りたいものです。なので次は生姜糖をば。
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これはこの夏に作ったものなんですが、もう病みつき。辛くて甘くて美味しい。私は夏~秋にかけ夜、口淋しい時これで凌ぎました。そのせいかどうか別にダイエットしたわけではないのに、ウエスト指3本(微妙~)ゆるくなりました。聞くところによると生姜には脂肪燃焼効果もあるんですってよ~~。

<作り方> 生姜は皮を剥いて繊維に沿って厚さ1ミリに切り、1~2時間ほど水に浸してアクを抜きます。
それを2回ほど茹で(水から)こぼします。鍋に生姜・グラニュー糖(生姜の60%)にひたひたの水・を加え、弱火で水気が無くなるまで煮詰めます。ねちょねちょとして水分がなくなってきたら取り出し、グラニュー糖をまぶします。
ザルに並べて半日~1日干し、手にくっつかなくなるまで乾燥したら(まだ柔かい)、ビニール袋に入れて乾燥剤を3~4個入れて保存します。
   ※ あまり煮詰めすぎるとお砂糖が焦げてカラメルになっていけません。
   ※ 1回の分量は生姜は200gが適当かと。多いとグラニュー糖をまぶすのに手間。

4/1追記 自家製の生姜糖は市販の物(漂白剤使用)に比べるとかなり色味が悪いです。
      なので仕上がり時にレモン汁を少し加えると多少改善されるように思います。

                  
leperlineさんがご紹介してくださった生姜糖(島根の來間屋)は生姜の絞り汁と砂糖を溶かして固めたものらしく甘味も辛味もマイルドなものとか。片やstudiopinotさんがお作りになる生姜糖は砂糖を結晶化させたもので、アイスクリームやブディングと一緒に頂くと美味しいんですって。一口に生姜糖と言っても、いろいろあるもんですね。
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by mintoto2 | 2007-12-03 17:30 | 洋菓子
野菜でお菓子を ズッキーニとソラマメを使って
ズッキーニブレッド、ずっと作りたかったお菓子です。アメリカではポピュラーなお菓子で家庭の味、お袋の味だそうで一体どんなのか興味深々でした。でもズッキーニって見たことも食べたこともなくて。ここ3~4年ですよね、かなり普及してポピュラーな野菜になったのは。直売所では今が盛りのようで沢山出ています。で、念願のズッキーニブレッド作ってみましたよ。
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しかし最初は失敗してしまいました。目の詰った焼き上がりに。どうも水分が多すぎたようで、FPで粉砕したのが原因かと。なので今回、みじん切りにしてみました。色黒な焼き上がりは、グラニュー糖のかわりにきび砂糖を使ったことと、重曹が原因かもです。
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ズッキーニでお菓子をなんて、ちょっとおっかなびっくりですよね。でも↓の空豆のケーキを作ってから野菜に対する偏見(!)がなくなりました。で肝心はお味はというと、これがまたすっごく美味しいんです。アメリカのお菓子なのに何故か懐かしい味。日本のおじいちゃん、おばあちゃんも好みそうな。あと口がまるで丸ボーロを食べたような。後引く美味しさでした。
レシピはここに。手持ちの本と材料・分量はほぼ同じでしたがズッキーニだけは違って130g。

百均で買ったシリコンのパウンドケーキ型で焼いてみました。すごく小さくて手に平サイズ。
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シリコンって便利ですね。な~んにも塗らなくてもするする、ころんと型から出てきます。

試食にと焼き立ての熱々をハフハフしてみれば、外側カリカリッ。これがまた美味しいの。
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でもね、このパウンド型、中国製なんです。。。キョワイ?

去年も作ったソラマメのバウンドケーキ。生地にもソラマメのペーストが入っています。
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たっぷりのキルシュを染み込ませたこのケーキは、ほんと絶品なお味でした。
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by mintoto2 | 2007-06-27 01:30 | 洋菓子
桜シリーズⅠ サクサク桜がチラホラと。
ここにも桜がチラホラと。メレンゲ菓子です。
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さくらメレンゲクオカで見た時から作りたくてたまりませんでした。で時は3月、桜の開花に合わせて作ってみることにしたのですけど、桜口金を使っての絞りだし、なかなか見本のように綺麗に出来ません。今回で2回目なのにへなちょこばかし。なので苦し紛れのチラホラとなった訳で…。
加えて低温で乾燥焼きすべきところ、家のオーブンでは設定不可のため焼き色がついてしまったりと。ビジュアル的には不満の多い出来ですが、食感はサクサク、ジュワー。
桜なのに苺味とは、これいかに…と言いつつ、ついつい手が伸びてしまう美味しさでした。

実はずっとメレンゲ菓子が気になっていて、でも激甘な印象もあって躊躇していました。そんな時studiopinotさんがドライ苺のメレンゲをお作りになってたのを見て、ひょいと作ってみる気になりました。
で作ってみたら美味しくて、それからそれからメレンゲ菓子に一気にのめりこみ。ムラング・メレンゲ・焼きメレンゲ・メレンゲクッキーと呼び名はいろいろあれど基本材料は卵白とお砂糖。至ってシンプル、かつ経済的。作り方は固いメレンゲを作って低温で1~3時間、乾燥焼きするというものです。

次は、ナッツ系を食べたくてココナッツマカロンを。
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ガリガリ、ジャリジャリと軽い食感で、これもあと2つ1つとついつい手が伸びます。メレンゲ菓子には油脂を全く使用していません。だからなんだってかんだって…少々食べてもいいのではと勝手な解釈でジャリジャリ。レシピはここ。私は絞り出してすぐに焼いてしまいました。

セサミメレンゲ。色黒なのは黒砂糖を使っています。それとゴマ。身体に良さげでしょ。
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サクサクサク、とても軽~い食感。なんだか和菓子のような懐かしいお味です。これも1つ2つ…3,4,5。またたく魔に無くなって。レシピは「プレゼントしたい ナッツとドライフルーツのお菓子/小山律子」から。

メレンゲにとりつかれたみたいな今日この頃。メレンゲ菓子ってホンマに低カロリーなのかな。
問題なのだけど、サクサク、ジャリジャリ、食感も楽しくて止められへんねん。ブヒ♪
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by mintoto2 | 2007-03-26 22:50 | 洋菓子
金柑のパウンドケーキ
ここずっと金柑に嵌っています。

ことのおこりは去年手にした杉野英実氏のこの本から。金柑のバウンドケーキを作りたくて。
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まずは金柑のシロップ煮をつくります。
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シロップ煮といっても、コトコト煮るのではないのです。濃いシロップでさっと煮て一晩ねかせ、次の日はシロップだけ煮立てて金柑にかけ、さらに一晩ねかせてという風に。

こうして出来たものをFPにかけ、他の材料も全部FPにかけての生地作り。とても簡単。
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爽やかで美味しい金柑のパウンドケーキが出来ました。
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毎年、金柑の甘煮は必ず1度は作ってはいました。しかし最初はせっせと食べるのですが、いつも途中でなぜかその存在自体を忘れてしまって、気がついた時はなんともまぁ。。。
ところが今年はこのシロップ煮がとても美味しくてもう2度も。病み付きでございます。
他にもいろいろ作りました。金柑って喉にもいいんですよね。
まだまだ金柑熱下がりそうもありません。金柑や~いと探し回る日々が続きそうです。
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by mintoto2 | 2007-03-15 02:10 | 洋菓子
まだまだ林檎で。
春を告げるミモザの花。
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しかし暖かいを通り越して暑いと感じる今日この頃、ですね。

なのに、私は林檎(紅玉)のケーキを焼きました。タルトタタン風(あくまでも風)を。
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ウフ、焼き上がりはいかにもって感じでしょう。でもこれはタルトではなくバターケーキの上にカラメル状の林檎がのっかっているだけなのです。作り方はまずカラメルソースを作って、マンケ型に流し、電子レンジで煮た林檎を並べ、その上にバターケーキの生地を流して焼きます。焼き上がってひっくり返せばほれ、ご覧の通り。

とココまでは良かったのだけど…。
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いざカットしてみると、生地がまるでプロセスチーズの固まりのようになっていました(泣)。林檎の水分をきちんと切っておくべきだったかも。んでもお味は良くて、廃棄の憂き目にもあわず、殆ど私のお腹の中に…これがいいことなのか、よくないことなのか問題だぁ…。

いろいろ問題の多い林檎ケーキ、ひとつ良いことがありました。ずっとリベンジせねばと思っていたりんごバター、ハタと同じように電子レンジで作ってみたらと。でもって早速チャレンジ!
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かなりゆるめのりんごバター。もうちょっとバターを多くしてもいいみたい。でも美味ひぃ。

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材料は、シツコク前回と同じ分量で。林檎(紅玉)1個(種無し・今回は皮付き) レモン汁小さじ2 バター50g グラニュー糖40g 耐熱容器に林檎の薄切りを入れ、レモン汁をたらしバターをのせ、グラニュー糖を振りラップをして5分間(500wで:途中何度か取り出して混ぜ混ぜ)。あとはミキサーでガ~としたら出来上がりです。

このお花は「虹色スミレ・リカ」。リカちゃんパンジーと申します。
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by mintoto2 | 2007-03-04 22:50 | 洋菓子
黒豆のキャラメルバウンドケーキ
あちらこちらで見かけた黒豆を使ったケーキ、それまでお菓子に黒豆を使ったことなんてなかのだけど作ってみたくなりました。で大事にとっておいたお正月の黒豆で作ってみたら、もの凄くおいしくて。又食べたくなって、今度は手抜きして市販の黒豆の煮豆で作ってみました。
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材料は、黒豆・きな粉・きび砂糖・キャラメルクリーム。なんか美味しそうでしょう。ウフフ、これがもう抜群にお・い・し・いのですよ。レシピはとあるサイトのものだったのだけど、今見たらリニューされて載ってませんでした。ご紹介できなくて残念、こんなに美味しいのに…ヒヒヒ。

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キャラメルときな粉の風味が交じりあい、そこに黒豆が。すんごく美味しくて、病み付きに。

はじめて焼いたとき、ケーキが固くてびっくり、歯が折れそうな気がしました。でも2~3日経つとしっとりとして美味しくはなりましたけど。今回はすこし卵の量をふやしたり、作り方を変えてみたら最初から柔らかなケーキに仕上がりました♪

c0017736_13545524.jpg←秘密の扉 おまじないを唱えて、クリック、クリック♪ こそっとね、誰にもナイショだよ。
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by mintoto2 | 2007-02-18 22:30 | 洋菓子
土鍋 de プリンⅡ・栗
土鍋でプリンに夢中になっている時、viuさんチで「なめらかマロンプリン」なるものを目にしました。これが実に美味しそうで早速namikoさんよりレシピをお借りして真似っこしてみました。

ムフフ、レシピの半量でデミカップ(100cc)5つ出来ました。
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まずはこっそりお味見。←これ作った人の特権ですよね。いただきやんす。
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一匙すくってみると、こんな感じ。ちょっと色がくすんでいるのはマロンクリームのせいです。
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栗の風味のするプリンなんて初めて♪。.☆*:.。.☆*†
ごめんなさい無断で↑mariaさん入ってます。だってだって夢見心地のお味なんですもの。


ねね、とろ~りとしてるでしょ。
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えっ、これでは分からないってぇ。

ちょっと待っててね。。。ほじほじほじ
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by mintoto2 | 2006-12-17 20:30 | 洋菓子